アメリカではコーヒーやソーダを飲みながら歩く文化と同じように、ポップコーンやホットドッグ、
プレッツェルなどを食べながら歩く文化があり、
現地ではこれらの食べ物を総称してFUN FOODと呼んでいました。

コーヒーを片手にFUN FOODを食べながら歩く人々。街がさながらテーマパークであるかのようでした。もともと食べる事が好きな私も実際に体験してみると―私を含め、これらのFUN FOODを手にしている人々はみなとても幸せそうな笑顔を振りまいていました。
本物の楽しい時間をお届けしたい
人間の五感を刺激するFUN FOOD
それに対し日本ではどうでしょう?
FUN FOODを購入する場所というのは
映画館やテーマパーク、またはお祭りの出店などシーンが限られています。
そしてこの限られたシーンではみな食べ物を手にし、幸せそうな笑顔をしています。
日本においてみんなが好きなそういった食べ物を食べる場所は、なぜ限定されてしまっているのでしょうか?
このアメリカと日本の文化の違いに興味を持ち、実際にポップコーンマシンやコットンキャンディマシンに触れてみると、これらFUN FOODは「食べる事」のみに価値があるのではなく、
出来上がっていく過程で、人間の五感を刺激する最高に楽しい食べ物であることを再認識しました。
本場アメリカのマシン
特にポップコーンは本場アメリカのマシンを使用すると、音も、匂いも、味も、すべてにおいて日本のそれを使ったものとはレベルが違う、本物のポップコーンを体感できました。
この自分が体感したことを子供からお年寄りまで
同じように楽しんでもらえたら、どれだけ笑顔が増えるのだろうという事を真剣に考え、本格的に動き出す決意を固めました。

日本での模索から再度アメリカに渡り、GOLD MEDAL社及びその他のFUN FOOD EQIPMENT企業と独自のラインを築き上げ、現在に至ります。
FUN&FUN!は本物のFUN FOODを広め、
世界中に笑顔を生み出す活動を継続していきます。
FUN FOODとの出会い
FUN FOODビジネスの
トータルサポート
さらにFUN&FUN!ではFUN FOODビジネスのトータルサポートをご提案しております。
弊社が持っておりますノウハウを余すことなくご提供し、マシンの使用方法や故障時のアフターサービスなどお客様のビジネススタートを全面的にサポートいたします。
食べることで笑顔が生まれる、楽しい時間をもっと楽しくしてくれるFUN FOODをもっと身近に。
そんな思いが込められ誕生したブランドがFUN&FUN!です。

世界中に「おいしい」と笑顔が生まれる楽しい時間を作り上げることを目指し、
弊社は活動しております。
FUN&FUN!について
アメリカではポップコーンやコットンキャンディ、ホットドッグ等の
誰もが笑顔になるお菓子や食べ物を総称して”FUN FOOD”と呼んでいます。
「FUN FOOD=楽しい食べ物」。
弊社ではこのFUN FOODをもっと身近に、そして本格的にお客様のお手元に
届けるためにはどうすればよいかを熟考いたしました。
本物の楽しい時間をお届けしたい
クオリティーの違い
そこで本場アメリカのFUN FOODマシンメーカー最大手のGOLD MEDAL社と直接取引をするルートを確立し、本物のFUN FOODを
お届けするに至りました。
同分野で日本とは比べ物にならないくらい長い歴史があるアメリカの製品は、
その時間と比例した研究がなされており、日本国産のマシンと比べ、
出来上がる商品のクオリティが違います。
もちろん食材に関しても弊社が厳選に厳選を重ねた食材をご提供しております。
ABOUT
私たちについて
厳選されたマシンメーカー
数々のFUN FOODマシンメーカーの中から、直接現地に渡ってマシンメーカーを厳選。
日本にいながら本場アメリカのFUN FOODを安心してお楽しみいただけます。

1885年に創業され世界で初めてポップコーンマシンを開発したと言われているCRETORS社と、1931年創業でFUN FOODマシンメーカーの最大手として知られるGOLD MEDAL社。

それぞれ正規取扱店契約を締結し、直接取引が可能なルートを独自に確立しました。
両社のマシンで作られたFUN FOODは世界中のパーティーシーンやテーマパークで長年親しまれ、子供から大人までボーダレスで愛され続けています。
FUNFOODの日
FUN FOODの日とは、OKSが毎月実施しているボランティア活動です。具体的には、なんらかの理由で親と生活を共にできない子供達が集団で暮らす児童養護施設に出向き、ポップコーンをはじめとした「FUN FOOD」を提供し、またスタッフとともに子供達とふれあい、笑顔をたくさん生み出す活動を実施する日をそう呼んでいます。

FUN&FUN!は、FUN FOODを通じて争いのない世の中を創造することを目指しています。これの実現への第一歩がFUN FOODの日。まだまだ小さな一歩ですが、この一歩から全てが始まると信じて。「FUN FOODの日」の活動は、大泉工場の社長ブログ「Inside Our Brain.」で公開しています。
CONTACT
お問い合わせ
お名前 *
電話番号 *
メールアドレス *
会社名 *
お問い合わせ内容 *
© FUN FOOD. ALL RIGHTS RESERVED.
株式会社大泉工場
〒332-0004 埼玉県川口市領家5丁目4番1号
TEL / 048-222-117
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FUNFOODの日
FUN FOODの日とは、OKSが毎月実施しているボランティア活動です。具体的には、なんらかの理由で親と生活を共にできない子供達が集団で暮らす児童養護施設に出向き、ポップコーンをはじめとした「FUN FOOD」を提供し、またスタッフとともに子供達とふれあい、笑顔をたくさん生み出す活動を実施する日をそう呼んでいます。

FUN&FUN!は、FUN FOODを通じて争いのない世の中を創造することを目指しています。これの実現への第一歩がFUN FOODの日。まだまだ小さな一歩ですが、この一歩から全てが始まると信じて。「FUN FOODの日」の活動は、大泉工場の社長ブログ「Inside Our Brain.」で公開しています。
厳選されたマシンメーカー
数々のFUN FOODマシンメーカーの中から、直接現地に渡ってマシンメーカーを厳選。
日本にいながら本場アメリカのFUN FOODを安心してお楽しみいただけます。

1885年に創業され世界で初めてポップコーンマシンを開発したと言われているCRETORS社と、1931年創業でFUN FOODマシンメーカーの最大手として知られるGOLD MEDAL社。

それぞれ正規取扱店契約を締結し、直接取引が可能なルートを独自に確立しました。
両社のマシンで作られたFUN FOODは世界中のパーティーシーンやテーマパークで長年親しまれ、子供から大人までボーダレスで愛され続けています。
ABOUT
私たちについ
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CONTACT
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お問い合わせ内容
© FUN FOOD. ALL RIGHTS RESERVED.
株式会社大泉工場
〒332-0004 埼玉県川口市領家5丁目4番1号
TEL / 048-222-1171
FUN FOOD
アメリカではポップコーンやコットンキャンディ、ホットドッグ等の
誰もが笑顔になるお菓子や食べ物を総称して”FUN FOOD”と呼んでいます。
「FUN FOOD=楽しい食べ物」。
弊社ではこのFUN FOODをもっと身近に、そして本格的にお客様のお手元に
届けるためにはどうすればよいかを熟考いたしました。
本物の楽しい時間をお届けしたい
そこで本場アメリカのFUN FOODマシンメーカー最大手のGOLD MEDAL社と直接取引をするルートを確立し、本物のFUN FOODを
お届けするに至りました。
同分野で日本とは比べ物にならないくらい長い歴史があるアメリカの製品は、
その時間と比例した研究がなされており、日本国産のマシンと比べ、
出来上がる商品のクオリティが違います。
もちろん食材に関しても弊社が厳選に厳選を重ねた食材をご提供しております。
クオリティーの違い
さらにFUN&FUN!ではFUN FOODビジネスのトータルサポートを
ご提案しております。
弊社が持っておりますノウハウを余すことなくご提供し、
マシンの使用方法や故障時のアフターサービスなどお客様のビジネススタートを全面的にサポートいたします。
食べることで笑顔が生まれる、楽しい時間をもっと楽しくしてくれる
FUN FOODをもっと身近に。
そんな思いが込められ誕生したブランドがFUN&FUN!です。

世界中に「おいしい」と笑顔が生まれる楽しい時間を作り上げることを目指し、弊社は活動しております。
FUN FOODビジネスのトータルサポート
FUN&FUN!について
アメリカではコーヒーやソーダを飲みながら歩く文化と同じように、ポップコーンやホットドッグ、プレッツェルなどを食べながら歩く文化があり、現地ではこれらの食べ物を総称してFUN FOODと呼んでいました。

コーヒーを片手にFUN FOODを食べながら歩く人々。街がさながらテーマパークであるかのようでした。もともと食べる事が好きな私も実際に体験してみると―私を含め、これらのFUN FOODを手にしている人々はみなとても幸せそうな笑顔を振りまいていました。
アメリカのFUN FOOD
それに対し日本ではどうでしょう?FUN FOODを購入する場所というのは映画館やテーマパーク、またはお祭りの出店などシーンが限られています。そしてこの限られたシーンではみな食べ物を手にし、幸せそうな笑顔をしています。日本においてみんなが好きなそういった食べ物を食べる場所は、なぜ限定されてしまっているのでしょうか?

このアメリカと日本の文化の違いに興味を持ち、実際にポップコーンマシンやコットンキャンディマシンに触れてみると、これらFUN FOODは「食べる事」のみに価値があるのではなく、出来上がっていく過程で、人間の五感を刺激する最高に楽しい食べ物であることを再認識しました。
人間の五感を刺激するFUN FOOD
特にポップコーンは本場アメリカのマシンを使用すると、音も、匂いも、味も、すべてにおいて日本のそれを使ったものとはレベルが違う、本物のポップコーンを体感できました。 この自分が体感したことを子供からお年寄りまで同じように楽しんでもらえたら、どれだけ笑顔が増えるのだろうという事を真剣に考え、本格的に動き出す決意を固めました。

日本での模索から再度アメリカに渡り、GOLD MEDAL社及びその他のFUN FOOD EQIPMENT企業と独自のラインを築き上げ、現在に至ります。 FUN&FUN!は本物のFUN FOODを広め、世界中に笑顔を生み出す活動を継続していきます。
本場アメリカのマシン
FUN FOODとの出会い